08健康

早く寝れば、早く起きる。それだけのこと。

今は生活リズムは崩れていない

2014年5月にワクワクすれば早く起きれる。と書いて、
実際に起きれるようになりました。

いまも早く起きたり、普通に起きたりして、睡眠がおかしくなったりしていません。

その理由

理由は簡単で

早く寝るということにしてしまう
睡眠時間は充分に確保する

ということでよかったです。

要は23時ぐらいには寝るように仕向けて、
一日8時間ぐらいの睡眠時間を確保すれば、
睡眠が浅かろうと深かろうと、

ある程度疲れは取れます。ということ。

Apple Watchに就寝時間を設定しておいて、
だいたいその時間になったら、
すべてのことをやめる。
寝る準備をするようにしています。

起きるのも、Apple Watchがとんとんしてくれるので、
なんとなく起きてしまいます。

睡眠時間が長くなったり、短くなったり、
眠りの深さが浅かったり、深かったりしますが、

生活リズムが崩れることはなくなりました。

「明日から朝型人間になる」という本に大体こんなことが、書いてありました。

1 朝日を浴びることによるメリット
  朝日を浴びるとセロトニンという快楽物質(別名:幸せホルモン)が上昇するので、抗うつ作用がある。

2 理想の睡眠時間について
  理想の睡眠時間は7時間半。5時間だとアルツハイマーに罹りやすくなったり、死亡率が上がったりするとのこと。(カルフォルニア大学)

3 その他
(1) 睡眠不足になると・・
    睡眠不足になると記憶障害が出たり、ストレスに対して弱くなる。糖尿病の恐れも出てくる。

(2) 理想の就寝時間について
    22時〜深夜2時までに寝ると、成長ホルモン(体を成長させたり、体を修復するホルモン)の分泌が多くなるので、その時間に寝ると良い。

早く寝てください。そうすればすべて解決します。ということと思いました。

まとめ

早く寝ることに意識を向けて、睡眠時間は長めに確保しよう!
いっぱい寝て、残った時間に全集中!

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ではでは〜。